基本方針・事業計画

2010基本方針・事業計画

2010年度社団法人柏青年会議所 スローガン

 

          感動できる未来へ

柏(まち)と共に新たな一歩』

最終更新 (2010年 2月 18日(木曜日) 19:05)

 

 

2010年度 社団法人 柏青年会議所

基本方針・基本計画

理事長 花島 和宏

基本方針

■はじめに

 2010年度は社団法人柏青年会議所の創立40周年を迎える年となります。言葉では一言で40年と言えてしまいますが、これまでの歴史と伝統を創り上げてきた諸先輩方の功績に、私達現役メンバーは尊敬の念を込めて感謝をしなければなりません。そして、その歴史と伝統を先輩から教わったように、今度は私達がその歴史と伝統を次世代に継承していくことがこれからの使命だと感じております。

最終更新 (2010年 2月 18日(木曜日) 19:06)

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創立40周年実行委員会 事業方針・事業計画

実行委員長     丸山 高志

式典統括リーダー 松丸 昌史

事業統括リーダー 荒井 孝夫

事業方針

 「明るい豊かな社会」の実現を理想とし、次代の担い手として責任感を持った指導者達の団体として(社)柏青年会議所は誕生し、本年で創立40周年を迎えます。
 創立以来、諸先輩方はふるさと我が柏(まち)の為にその時その時代にあったJC運動を展開し、情熱を絶え間なく注ぎ続けてきました。我々にはその「想い」を受け継ぐ責任があると共に、次世代へ伝えていく責任もあります。

~ふるさと我が柏(まち)が明るい豊かな柏(まち)になる為に~

最終更新 (2010年 2月 18日(木曜日) 19:08)

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かしわ発実践委員会 事業方針・事業計画

委員長   大山  球一

副委員長 富士川 太一

事業方針

~実践せよ、発信力『柏』!~

 今、柏に必要とされているものは何であろうか。

 経済不況の中、柏は他の地域に比べればまだまだ元気である。しかしながら、柏駅周辺の昼間人口の減少やテナントの空室率から見ても、ここ数年は勢いが衰退している。

 柏に生まれ育った者にとって我がまち柏は誇りであり、何より『かしわ』そのものが自慢であった。都心近郊のベットタウンにして時代の最先端を常に先駆けていた。自動改札やWデッキ、Jリーグにストリート系カルチャーと言った他に先んじた技術やビジネスモデルのほんの一部を掻い摘むだけでも、このまちの発展の歴史に『かしわ発』があったことがわかる。近年そんな事例が少なくなってきているのではあるまいか。
つまり今、必要とされているのは『かしわ』を刺激し活性化を誘発する発信力である。

最終更新 (2010年 2月 18日(木曜日) 19:09)

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経営研修委員会 事業方針・事業計画

委員長  金本 武志

副委員長 三井 正行

事業方針

 青年会議所活動の目的の一つには、地域社会及び国家の発展をはかり、世界の繁栄に寄与する事が挙げられます。100年に一度、未曾有の経済危機と言われております昨今、青年経済人であり、「明るい豊かな社会」の実現を目指す我々は、先の見えないこの混沌とした経済状況を、傍観するのではなく、積極的な調査研究をし、その改善をしていかなければなりません。

最終更新 (2010年 2月 18日(木曜日) 19:10)

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人財育成・交流委員会 事業方針・事業計画

委員長   畠山 一弘

副委員長 伊藤 洋輔

副委員長  宮元  伸

事業方針

 昨今の社会には「リーダー」としての立場にありながらも、利己的になり価値観の異なる意見を受け入れることが出来ない人や、失敗を許すことが出来ない排他的な人が増えているのが現実であると思います。

 我々青年会議所が目標とする「明るい豊かな社会」を実現するために、人財育成・交流委員会では、道徳的に優れた「リーダー(指導者)」が必要だと考えます。リーダーとは地域に貢献することを誇りとし、実際に行動することができ、仲間から「あの人の為ならば」と信頼される「人財」でなくてはなりません。

最終更新 (2010年 2月 18日(木曜日) 19:12)

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